4/10から長崎県美術館で、「奇跡の芸術都市バルセロナ展」が開催されています。
そこで、木はり絵キット「サグラダファミリア」を扱っていただいています。

中くらいのサグラダファミリア

しかし、です。
長崎での会期は、6/9まで、でした…

しかししかし、です。
その後もあります!

2019年4月10日(水)~6月9日(日)長崎県美術館 開催中 [終了まであと4日]
2019年6月29日(土)~9月1日(日)姫路市立美術館 [開始まであと24日]
2019年9月14日(土)~11月4日(月・祝)札幌芸術の森美術館 [開始まであと101日]
2019年11月12日(火)~2020年1月19日(日)静岡市美術館 [開始まであと160日]
2020年2月8日(土)~4月9日(日)東京ステーションギャラリー [開始まであと248日]

長崎の皆様、ご案内が遅くなり、申し訳ありませんでした…

【企画展の案内より】
スペイン・カタルーニャ自治州の州都であり、地中海に面した港湾都市であるバルセロナは、古代に遡る豊かな歴史と、19世紀に産業革命を経験したことによる経済・文化面の先進性とをあわせ持つ世界有数の国際都市です。また、この都市は芸術・食・スポーツなど様々な点で世界中の人々を惹きつけてきました。本展では、その魅力の源泉を探るべく、バルセロナの近代化を促進させた都市計画の誕生(1859年)からスペイン内戦(1936-39年)に至るまで、約80年間に生み出された芸術文化を辿ります。
アントニ・ガウディをはじめドゥメナク・イ・ムンタネー、プッチ・イ・カダファルクなど、バルセロナの魅力を語るに欠かすことのできない偉大な建築家たちの仕事はもとより、ラモン・カザス、サンティアゴ・ルシニョル、パブロ・ピカソ、ジュアン・ミロ、サルバドール・ダリら、カタルーニャが育んだ巨匠たちの作品を多数展示します。絵画を中心に彫刻・家具・宝飾品・図面など多様なジャンルの作品約150点が並ぶ本展は、当時のカタルーニャに花開き咲き誇った芸術の精華を存分に味わって頂けるまたとない機会です。綺羅星のごとく並ぶ美術界きってのスターたちの共演をお楽しみください。

「奇跡の芸術都市バルセロナ展」にて木はり絵あります!

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